乾燥してカサカサの痒い乾燥肌、「茶のしずく石鹸」で改善する?

いつもの洗顔石鹸を「茶のしずく」に変えたら、
「カサカサ肌」 → 「しっとり肌ですべすべ」に~♪
乾燥肌の症状も、かなり改善されました!!

茶のしずく石鹸を使いはじめて3ヶ月の専業主婦こぶたです。
私はこれまで20年以上もの間、乾燥肌で悩んできました。たとえば、、、

    ・保湿美容液を使っても、肌がうるおわない!
    ・肌がカサカサして、フェイスパウダーが浮いちゃう!
    ・乾燥肌のかゆみ、掻きたい衝動をおさえきれない時がある!  など・・・

でも、いつも使っている洗顔石鹸を「茶のしずく」に変えたら、こういった乾燥肌の悩みがほとんど解決してしまったんです!

こんなにあっけなく乾燥肌が改善するなんて、本当にびっくりです!

もう、とにかく嬉しかったのは、フェイスパウダーが頬にサラリとのったことですね♪

はじめて「茶のしずく石鹸」で洗顔した日の翌朝、前日の潤いがまだ持続している感じがしました。
そのことにはっきり気づいたのは、いつも通り、朝のスキンケアをしていた時のこと。

あれ?いつもとなにか違う?
・・・そう!浮いているはずのフェイスパウダーが、肌にサラリとのってたんです。ヽ(*^^*)ノ

茶のしずく石鹸 保湿美容液でも頬のカサつきが治らなかった乾燥肌なのに、茶のしずく石鹸で洗顔しただけで肌がすべすべになり、しかもたった一晩で化粧のりが良くなったなんて!?

自分でもちょっと信じられないのですが、私の頬は今までにないほどのしっとり感。こんなに簡単にカサカサ肌に潤いが取り戻せるなんて思ってもみませんでした。なぜもっと早く茶のしずく石鹸の存在に気づかなかったんだろう、、、って今では思います。^^;

茶のしずく石鹸で乾燥肌が改善したのはなぜ?

私はこれまで何年も、資生堂の「dプログラム」という敏感肌用の化粧品を使っていました。

乾燥肌のうえ敏感肌でもあった私には、これがぴったりの化粧品!と信じて、洗顔石鹸もあわせて長年ずっと使いつづけてきたんです。でも残念ながら、私の乾燥肌が改善することはありませんでした・・・。

でも、不思議なんですよね。
肌にやさしい化粧品で、乾燥肌がまったく改善しなかったのに、

洗顔石鹸を「茶のしずく」に変えたとたん、肌が潤いはじめたんですから♪

茶のしずく石鹸が、乾燥肌にこんなにいい影響を及ぼすなんて!って、ホントに驚きました。でもなぜ、洗顔石鹸を「茶のしずく石鹸」に変えただけで、乾燥肌が改善してしまったんでしょう?

「茶のしずく石鹸」には、お茶のカテキンなどといった天然由来の美肌成分がバランスよく配合されていますが、それらが弱った肌にやさしく働きかけ、本来の健康な肌状態に戻るよう手助けをしてくれているのでしょうね♪

ふわふわ&もっちり泡での洗顔で得られる効果はもちろん、お茶のやさしい香りに心までリラックスできることが大きいように思います♪今まで淡々とこなしてきた洗顔ですが、茶のしずくに変えてから、洗顔することが楽しみのひとつになってきました♪

茶のしずくと、大手メーカー洗顔石鹸との違いとは?

dプログラムって今考えてみれば、“泡立ち”はいまいちだったんですよね~。手で泡立てて使うタイプの固形石鹸なので、泡立てネットはついてなかったんです。

洗顔後のサッパリ感はありましたが、茶のしずく石鹸のような毛穴の汚れまでしっかり落ちた~♪といったスッキリ感は、正直あまり感じたことはなかったですね・・・。

洗顔後の化粧水の肌への浸透力にも大きな違いを感じました!

dプログラムの方は、化粧水をコットンに含ませて、なかば無理やり肌にすり込んでいたのですが、茶のしずく石鹸で洗顔した後は、手のひらにのせた化粧水がすーっと肌に吸い込まれていったんです。化粧水は今までと同じものなのに、ずいぶん違うと感じました。^^;

また気になったのは、きちんと配合成分表示をしているかどうかです。
茶のしずくは配合成分をしっかり表示しているのに対し、dプログラムは安全性への基準は評価できますが、成分表示に関してあまり積極的ではない印象をもちました。(;´▽`A``

お値段は、どちらもそんなに変わらない感じですが、茶のしずくの方がちょっとだけ高めでしょうか。
それでも、ふんわりもっちりな泡立ちでしっかり汚れが落とせること、乾燥肌が改善したという事実だけでも、茶のしずく石鹸にする価値はあるのではないでしょうか♪

茶のしずく石鹸のおかげで肌はしっとり♪肌状態もどんどん回復していく兆しに喜んでいます。ヽ(*^^*)ノ

茶のしずく石鹸の使い心地は?

もっちり泡が作れるかな?

茶のしずく石鹸で、CMや広告で紹介されているようなもっちり泡がちゃんとできるかな?って不安でしたが、とっても簡単だったので驚きました。

付属の泡立てネットを使ったら、初めてなのに“ふんわり泡”がすぐに作れたんです。泡立てに慣れるまで、泡の量が足りなかったり、もっちり感が足りなかったりしたこともありましたが、今では泡づくりを完全にマスターしています♪

泡立て時間はだいたい1分くらいでしょうか?泡立て中は、顔にのせた瞬間に感じるあの“もっちり感”をつい想像しちゃいます。(※写真は泡立て真っ最中。^^)

洗顔してみた感想は?

もっちり泡がふわふわすぎて、顔と手のあいだに距離を感じます。これが肌を傷めない洗顔法なんだなぁ~って思いながら、毎回洗顔をしています♪すすぎの時の石鹸の泡ぎれもいいですよ。

お茶のいい香りに癒されながら洗顔した後は、肌がきゅっきゅって音をたてるのでは?と思うほどのサッパリ感。でもつっぱらず、肌はサラっとしてます。潤いも保ってくれていますが、1分くらいが限界かな?化粧水・乳液でいつものスキンケアをした後は、肌はスベスベです。ほっぺはぷにぷにしてました♪(※写真はもっちり泡が完成♪)

乾燥肌には、とにかく保湿!の勘違い?

これはある本で読んだお話なのですが、お肌は「畑の土」と同じなんだそうです。

畑の土が耕せていないところに、いくら種をまいても、たくさんの栄養をあげても、作物は育たない。それはお肌も同じなのだそうです。

私の肌はいつも乾燥してカサカサ。
保湿美容液をすりこんでも潤わず、乾燥肌はまったく改善しませんでした。
でもこれも畑の土と同じで、栄養分を吸収するための土台がまだできていなかったからなんですよね。

今回、茶のしずく石鹸を使ってみて、それがよくわかったんです。
肌が健やかでなければ、なにをしても意味がないってこと・・・。

「乾燥肌には、とにかく保湿!」ってつい考えがちですが、
そんな間違った思い込み、間違った知識が、私の乾燥肌の原因だったのかもしれません。

「茶のしずく」は、健やかな肌を育ててくれます。

乾燥肌を改善したいなら、まずは刺激のない洗顔石鹸で、毛穴の汚れをやさしく落としてあげること。
その上で肌のキメを整えたり、保湿をしたり、紫外線対策をしたりといった基本のスキンケアが必要不可欠なんですね。

▼初回限定★茶のしずく石鹸がお得!▼
お試しセットが2,000円OFF!



全身の乾燥には、茶のしずくの全身洗いで対応したい♪

乾燥する季節に備えて、できれば全身洗いに「茶のしずく」を使いたいなぁ~と、最近思いはじめています。足のすね、背中や腰、肩など、乾燥による全身のかゆみって本当にやっかいですよね。(;´▽`A``

私のこれまでの冬の乾燥肌ケアは、お風呂あがりに全身に敏感肌用のボディローションをたっぷり塗ることでした。ただ、手が届かない場所があったり、塗り忘れる日があったりと、完璧ではないんですよね。^^;

でも「茶のしずく」をバスタイムの全身洗い用に使うなら、全身が潤いに包まれ、乾燥肌もきっと軽減するはず。あの辛い痒みからも解放されるかもしれません♪

ただ、「茶のしずく」ってお値段もそれなりに高いですので、あまり贅沢に使えないというのがネックですよね。

私の場合は、冬の乾燥でいつも湿疹に悩まされ、毎年、皮膚科に通うことが当たり前の状況になっています。そういった医療費のコストが減らせるなら、全身洗いに茶のしずくを使ってみる価値があるのでは?などと思っています。

忙しくてなかなか皮膚科へ通えないこともありますので、全身の乾燥肌対策を早い段階でなにか考えなければいけませんね。

もし乾燥肌で悩んでいるなら、
茶のしずくで1日も早く、肌本来の潤いを取り戻そう♪

▼初回限定★茶のしずく石鹸がお得!▼
お試しセットが2,000円OFF!



リンクについて リンク集1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 運営者情報